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中小企業ビジネス支援サイトJNET21に弊社代表が取り上げられました。

→ 夢を軸に活性化を促す!(株)LBC 篠田法正さん

 

あなたの悩みはどれですか?

  • 先が見えない不況の中、どのように経営したらよいか不安だ
  • 『笛吹けど踊らず』 社員・部下が自主的に動かない
  • 売上を上げたいが、やり方がわからない
  • 適材適所の人材配置で強い組織を作りたいのだが・・・人間関係問題.jpg
  • 職場の雰囲気が最悪、コミュニケーションが取れない
  • お客様の心をつかんで、スムーズに契約が取れたらなあ
  • 異性に話しかけたいけど、自信がもてない
  • あの人の心がわからなくなってしまった
  • 子供が理解できず、子育てに悩んでいる
  • 仕事や人間関係で疲れきっている

 

実は、これらの悩みには、ある共通する問題点があります。

それに氣づけば人生が変わります。

 

問題解決.jpgLBCは、スキルリーディングを含むコンサルティングサービスで、

あなたの夢の実現を応援しています。

 

 

 

 

理系だからこその経営コンサルティング

こんにちは。LBC(ライフ&ビジネスクリエイト研究所)の篠田です。

私の夢は、 「日本の中小企業を元氣にして、世界を変えること」 です。

私は長い間、企業で研究開発、新製品開発の仕事をしてきました。
工学博士の学位も取得しています。

工学博士が経営コンサルティングなんて、ちょっと変ですか?

理屈をこねる、頭でっかちのコンサルタントのイメージですよね。

コンサルタントは文系の仕事のように思いますが、実は、理系の頭の使い方が必要な仕事なのです。

なぜなら、企業経営、特にマーケティングは科学(サイエンス)であると言ってもよいからです。

企業を取り巻く環境は、企業ごとに異なります。世の中に一つとして、同じ企業は存在しません。企業文化、理念、そこで働く人の思いもそれぞれ違います。

ですから、すべての企業の問題を解決できる、万能の「正解」はないのです。

企業の売上に直接関係するマーケティングの世界では、お客様に価値と感動を与えるにはどうすればよいのか、常に仮説を立てて、テストし、検証することがとても重要です。

そしてこの、仮説を立てて、テストし、検証するというプロセスは、理系の人々が最も得意とする思考形態なのです。

ちなみに、超一流経営コンサルタントと言われる大前研一さんも、実は理系出身者(工学博士)なのです。

LBCの決意

  1. クライアントの成幸を信じ、常に何を与えられるかを考えます。
  2. 自分自身を信じ、勇気をもって行動します。
  3. どんな状況になっても、そこに幸せの種を見つけ、明るく前向きな姿勢を貫きます。
  4. クライアントに感動を与えない限りは努力したことにはならないと信じ、報酬の10倍以上の価値と感動を与えることに集中します。
  5. 今を感謝し、前進を楽しみます。

LBCにできる、たった一つのこと

夢は必ず実現すると信じ、あきらめないで支援し続けること